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2007年4月27日 (金)

ザウルスのキータッチ方法を見直し

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最近やっと愛用のザウルス(SL-C3000)を仕事、プライベートでも活用できるようになってきた。

少し前までは傷がつくのを気にしてカバーをつけていたが、どうも大きくなって持ち運びが嫌になったのでカバーはやめた。

カバーを外して早速、傷(落下・・・)をつけてしまったけど、傷がついている今の方がどこか愛着がある。
携帯から移植したスワロフスキー「ミッキー」もいい感じ!

やっと自分のものになった感じ。

この機種はQWERTYキーボードがついていて文字入力が快適。
入力は両手の親指で行っていたが慣れてくると文字入力の遅さが少しストレスに・・・

そこで少し入力方法を変更。
左手はしっかりザウルスを支えて親指で。
右手は人差し指と中指をフル活用。


以前読んだ「入部明子助教授のザウルス徹底活用術」で紹介されていたのを思い出しチャレンジ。
前に試した時には「しっくり」こなかったけど今はいい感じ。


少し持ち方を変えただけで入力がかなりスムーズに。
この文章もザウルスでつくっているけど全くストレスはなし。
VAIO type Uより数倍早く入力できます!


また一段とこのザウルスが手放せなくなるな〜〜。

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*「入部明子助教授のザウルス徹底活用術」はザウルスをほぼノーマルのまま、うまく活用するための方法がたくさん紹介されています。機械にあまり詳しくないけどザウルスをいろいろ活用したい人にお勧めです!



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