2012年1月29日 (日)

念願のipad2購入!やっぱり電子書籍ならandroidより使いやすい!!

前から欲しくて欲しくて仕方がなかった「ipad2」

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ipadは以前使っていたけど、androidタブレット購入を気に、タブレットは二つも必要ない!と思いきって売却。
それ以来はずっと、android タブレットと(optimus pad)を利用。


ipad2のメインの利用用途は電子書籍リーダー。

optimus padも悪くはないけど、よくもない。
ま〜サイズが8インチ?と珍しいサイズで、画面も適度に広く持ち運びにも丁度のサイズだったんだけど、一言でいうと中途半端・・・
やっぱり自分には10インチが必要でした。

あと致命傷だったのが、タッチパネルの精度の悪さ。
正確には精度よりもレスポンスかな?

手書きノートとしてもoptimus padを使いたかったんだけど、指に全然ついてこないので、全くつかえない。一方、ipad(ipad2)は何のストレスもなく、文字を描いてくれる。

ま〜ノートとして使わなければ問題ないんだけど、この小さなストレスが積み重なると結構ダメージ・・・
正直、ここ最近optimus padをつかってても、楽しくなかった・・・


そんなこんなで、購入したipad2。
ちょこっとだけしか触れていないけど、孫さんがが絶賛するのが頷ける!

先日購入した、リュウドのbluetoothキーボードとの相性も抜群!
あと、optimus pad用に購入したしたケースも流用できるしね〜


本当に長期間購入をまよってたipad2。
思い切って買ってよかった〜

さ〜また借金返済、頑張るぞ〜\(^o^)/

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2012年1月26日 (木)

BOSE QuietComfort3を通勤で利用開始。めっちゃ静か〜

今まで使っていたSONYのイヤホンがどうも気に入らなかったので、代わりになるものを物色・・・

基本スーツ+ヘッドホンは、自分的にありえないので、イヤホンを探していた・・・

だけど、気にいる、気になるイヤホンが見つからなかったので、継続してSONYのイヤホンを使おうかと再度検討・・・

でも、どうしても我慢ができない・・・


何か方法はないかと考えた結果、「スーツ+ヘッドホン」を実行することに。

で、今日初めてBOSE QuietComfort3で「スーツ+ヘッドホン」をしたけど、これが思いの外いい感じ。

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いつもはうるさくて仕方がない、通勤電車もとっても快適〜
しかも、この時期だとヘッドホンが耳あて代わりになる〜

見た目も大事だけど、快適さはもっと大事だな〜


思いの外よかった「ヘッドホン」
今年の冬はこれでいこう!!

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2012年1月22日 (日)

(ネタバレあり)映画「八日目の蝉」。子供に接する気持ちを変えてくれた映画・・・

以前、愛妻のママが「この映画いいよ〜」と言っていたこの映画。

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今までなら、邦画は見なかったけど、つい先日たまたま見た「プリンセス トヨトミ」が思いの外良かったので、この映画も思い切って見ることにしました。

この映画の正直な感想は・・・

みて本当によかった。
これからの人生、特に子供に対しての感情を大きく変えてくれた映画です。


特に良かったところは・・・

正直、映画を見終わった次点では全然わからなかった・・・
なのに、ラストのシーンでは号泣。

理屈じゃなくて、感情で号泣。
こんな体験、本当に久々でした。

映画を見終わった後、しっかりと理解できていない自分がモヤモヤしたので、レビューを読みあさって、やっと内容を頭で理解。

その時のレビューをメモとして引用。


本当に勉強になったこの映画。
また機会があれば、もう一度見てみよう。


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角田光代による同名小説の映画化。偽りの母娘の逃避行を通じて、家族の形、母性というものを深く見つめさせる作品です。
 構成の妙、丁寧に重ねられた映像、そして出演者の感情豊かな演技。成島出監督は、これらすべてを存分に生かして、今年一番の感動作を完成させてくれました。奥寺佐渡子の脚本も特筆すべき出来です。
 昨年の今頃は、『告白』で衝撃を受けました。本作は、それ以上のインパクトを感じました。恐らく今年の賞レースを総なめにする作品であることは、間違いないでしょう。
 映画ファン必見の作品です。

 冒頭娘の心を奪われた、という女の憎しみの言葉で映画は始まります。法廷での森口瑶子が演じる本当の母親秋山恵津子と誘拐した野々宮希和子を演じた永作博美の迫真の演技で、クグッと作品の世界に引き込まれてしまいます。
 奇異に感じるのは、人の子供を4年間も誘拐しながら、希和子は全く反省の色を見せていなかったことです。そして誘拐を謝罪することなく「4年間、子育ての喜びを味わわせてもらったことを感謝します」と言ってのけたのです。罪を犯した人の台詞ではありませんでした。そして当初は、誘拐された恵理菜の希和子に対する恨みの感情が癒されていくストーリーを考えていたのですが、全然違っていました。
 希和子が恵理菜に残したのは本当に憎しみだけだったのか。そもそもなぜ、4年もの間、娘を連れて逃げ続けたのか。この映画は、21歳になった恵理菜の現在と、希和子と薫の逃避行の顛末とを交錯させながら、真実を浮かび上がらせて行くのでした。
 
 1992年のことでした。秋山丈博、恵津子夫婦の間に生まれた生後6カ月の恵理菜を希和子は誘拐。希和子と丈博とは、会社の上司部下の関係にあって不倫の間柄でした。希和子は彼の子供を身ごもるが、産むことは叶えられられませんでした。恵津子に「子無し」と罵倒される希和子。そんな時、丈博から恵津子との子供のこと知らされた希和子は、夫婦の留守宅に忍び込み、赤ん坊を抱かかえて雨の中を飛び出してしまったのでした。
 希和子は母になりたかった女でした。不倫して妊娠したが、中絶を余儀なくされ、子供を産めない体になってしまいました。恵理菜を誘拐したのも、愛人への復讐ではなく、泣いている赤ん坊を見て母性に目覚め、「私か守る」と決めたからでした。

 逃亡している間、彼女は赤ん坊と一緒にいることだけを願っていました。彼女は、子供を薫と名づけ、各地を転々としながら、4年の逃避行の末に小豆島で逮捕されました。
 恵理菜は両親のもとに戻されてきた時に、自分を希和子の娘、薫と信じていました。そして、ふたりの母の間で心を引き裂かれていったのです。
 娘は戻ってきても、秋山家は普通にはなれませんでした。家出をし、交番で自分はあのおじさんとおばさんに誘拐されたのと語ってしまう恵理菜が、悲しいけれど笑えます。だから恵津子が、「娘の心を奪われた」というのは、実感できました。

 物語が進展していくうちに、希和子の薫に対する愛情が際立ち、逆に希和子に対する恨みと嫉妬から壊れていき、恵理菜をきつく叱る恵津子のほうが、継母に見えてくるので不思議です。
 恵津子からは、愛情いっぱいに育ててくれた希和子を「世界一悪い女」と聞かされて育ちました。恵理菜は、そんな恵津子に一度も心を開くことなかったのです。恵津子がそれに苛立って荒れると、恵理菜は自分が悪いと思って何度も何度も謝まりました。そして、子供心に希和子を憎むことでアイデンティティーを保とうとしたのです。

 21歳の大学生となった恵理菜は、誰にも心を開かないまま、恵理菜は家を出て一人暮らしを始めていました。それは、希和子に対する恨みよりも、自分から「母親」を奪い、ずっと叱り続けてた恵津子に対する復讐の思いが強かったからではないかと思います。
 加えて、世間からはいわれのないない中傷を受け、無神経に事件が書きたてられる中、家族は疲弊していったのです。希和子と別れてからと言うのは、自分でもどうすることも出来なかった空虚な日々。そんな過去を記憶の彼方に封印し、自分を殺して生きてきたのです。

 そんな中、恵理菜は岸田孝史と出会い、恋に落ちてしまいました。だが相手は妻子ある男。かつての希和子のような状況の中に陥ってしまうのです。ある日、自分が妊娠していることに気づいた恵理菜の心は揺れはじめます。
 あらかじめ普通の幸せをあきらめているような風情の今の恵理菜と、妻にも母にもなれず衝動的に罪を犯した希和子。二人の物語は最初は隔たっているかのように見えます。
 しかし、妊娠が明らかになった時、世界は変わり始めます。
 彼女は誘拐事件を取材しているという、謎めいた女性フリーライターの安藤千草に誘われるように、過去に向き合う旅に出ます。そして希和子の生を辿り始めたのでした。

 希和子と薫の逃避行の道筋をたどるうちに訪れるのは、過去と現在の鮮やかな邂逅。希和子の恵理菜に対する愛は尋常ではありません。他人の子供であることなど無関係。何より驚かされるのは、小豆島の船着き場で逮捕されたとき、希和子が警官に叫んだ言葉です。それは、確かに「母」の言葉でした。この一瞬の、言葉と希和子の表情には、心が張り付くような、哀しみを感じさせられました。写真館で最後を悟り記念撮影するシーンも号泣ものです。

 当時と同じ船着き場に辿りつき、写真館で撮影した昔の写真のネガを見つけた恵理菜は、失われた影を取り戻すかのように、4歳の薫だったころ「母」に愛された記憶が蘇ります。その瞬間、ばらばらだった二つの物語はつながり、未来へと進み始めます。そして、恵理菜と希和子の言動に何気なく潜ませてあった絆もはっきりと意味を帯びて来ることを感じられるでしょう。
 恵理菜の表情が、希望に満ちてくる変化に、感動できました。登場人物が皆どこか心が壊れているような設定が多い中で、一番人生の重荷を背負っている恵理菜が唯一普通に見えてしまうのは、井上真央の演技不足ではないと思います。やはり恵津子の愛情をそれなりに受けて育ったから、普通のお嬢さんでいられたのだと思います。
 恵理菜が旅の果てに、思い出したのは、希和子の愛情だけでなく、自分を育ててくれた両親の愛情もだったのです。「八日目の蝉」とは、ずっと自分の居場所がない寂しさを、7日で死ぬはずなのに生きている8日目の蝉にたとえたものでした。
 最後に、恵理菜は生き残った自分の居場所を見つけたのでした。
 
 観客の心を理屈抜きで揺さぶるのは、罪人であり愛情深さ母でもある女になりきった永作の演技です。深いトラウマを隠し持ちながらも、恵理菜の良き伴走者となった小池栄子の演技も、とてもいい思えました。
 舞台を飾る小豆島の映像美も特に特筆ものです。瀬戸内で育った人間には、あの島々の風景は生涯忘れられないものなのです。2時間27分もありますが、ずっと短く感じるはずでしょう。

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念願のHappy Hacking Keybord lite2 購入。

前から気になってたこのキーボード。


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以前は、質よりも金額重視だったので手がでなかったけど、最近は考えも変わり、質の大切さがわかるようになってきたので、思い切って購入。

今は800円のキーボードを利用。
使い始めた時はいい感じだったけど、だんだん感覚が肥えてきて最近は使うのがいやになっていた。

そんなときに、たまたまさわった他PCのキーボードがあまりにも使いやすかったので、物欲がメラメラと・・・

買うべきか我慢するべきか、迷いに迷ったけど、たくさん体に触れるものなので、買うことに決定。

やっぱり沢山体に触れるものは、いいものじゃないとストレス溜まるしね~

明日からはこのキーボードと一緒に仕事がんばるぞ~

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2012年1月21日 (土)

リコールでゲット! ipod nano第6世代

第1世代のリコールでゲットした、ipod nano 第6世代。

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ipod関係は、touch「1st」、「最新モデル」。シャッフル「1st」、「2nd」を所有。
で、音楽はもっぱらXperia acroで聞いている状況なので、売却し用途思ったけど、価格を調べてみると1万円弱と全然魅力なし。

「ま〜じゃまにならないし、もっとこ」

ということで、思い切って使うことに決定。

で、今日初体験。

ただのipodだとおもってたらいい意味裏切られました。
音質はそれほど変わりないけど、機能面は確実に進化。

なかでも一番のお気に入りは、「オーディオクロス」

つなぎ目なくミックスしてくれるので、聞いていて心地が良い。
その他itunesとの連携も確実に進化し、とっても便利。

今となっては
「売らなくてよかった〜」

お気に入りに仲間入りしたipodnano ver6

これからもよろしくね〜

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2012年1月18日 (水)

プロジェクト管理?仕事管理にRemember The Milkを使ってみる。

ここ最近、仕事を各担当に任せっきりでいたけど、どうも変化がないので、一人もやもや悩む日々・・・

で今日、もやもやがピークに達したので、上司に相談。
その結果、方針を変更して、仕事のやり方も変えることに決定。

その打合せの中では、悩みを聞いてもらいつつ、貴重な意見も多々いただいた。
その意見の中でも、反省しないといけないところは「自分の仕事だけに没頭して、チームの舵取りができていないぞ!」とのコメント。


たしかにここ最近、舵取り的な仕事は全くやっていなかった。
各担当に、「方針と目標を伝え、信頼し任せることで、自発的にみんなが動くはず!!」との思いで、やってみたけど特段変化なし。

よくよく考えてみると、しっかりと進捗管理もしないといけなかったのに、それを怠っていたので当然といえば当然の結果。

と、言うことで再度帯を締めなおし、明日から仕事の舵取りと進捗管理を徹底します!!

進捗管理の徹底のためにガントチャートを使おうかとも考えたけど、メンテナンスに時間がかかりすぎてどうも気乗りがしない・・・

なにか代わりになるツールはないかと探した結果、RTMが使えそうだったので、運用方法を検討。

で、検討の結果はこんな感じ。

まず、RTMを使う前に全体予定の作成(エクセル)。
これはあまり細かい必要がないので、一列一月で作成。
この全体予定はすぐに確認・メンテするためにDropbox+optimus padで管理。

次は、各施策の進捗管理。
各施策を実行するために必要なタスクをすべて洗い出し。
それをRTMに投入。

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自分のタスクと分けるために、新たに「プロジェクト」のリストを作成。
各プロジェクトは「タグ」で管理。

この運用なら、タスクがいつでも、どこでも確認できるので、漏れがなくなるはず。
また、各担当との共有には、「タグ」の検索結果を印刷機能を利用し、共有。

この運用ならメンテの稼働もそれほどないし、うまく継続出来るはず。

後々は、印刷機能じゃなく、みんなでRTMが使えればいいけど、無理かな?


とりあえず、明日からは気を引き締めて、がんばるぞ!!

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2012年1月15日 (日)

「EVERNOTE」+「GR DIGTAL」で絵日記ならぬ、写真日記をスタート!

試行錯誤しつつ、使いこなせるようになってきたEVERNOTE。

今までのノートを見て思ったこと・・・
やっぱり写真のノートが、見ていて楽しい。

中でも旅行の写真に、その時の気持ちをコメントしているのは、見ていてかなり楽しい〜


ということで、今日から写真日記をスタート。

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GRで撮影。
撮影した写真はeye-fiでevernoteへ。

帰宅後、その写真を編集〜

これなら、それほど稼働がかからないので続けれるはず。

1年後、読み返すのが楽しみ^^


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2012年1月12日 (木)

絵を書くようになってからわかったほぼ日手帳の魅力。

今年から使い始めたほぼ日手帳。

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使い始めはテキストばかりで全然楽しくなかったけど、「絵」も書くようになって飛躍的にほぼ日手帳の重要性が向上した。
※「絵」を書くきっかけは「絵文字の技術(著:永田豊志)」を読んで・・・

ほぼ日手帳が使えるようになったことで、ひさびさにロディアメモと万年筆も復活。
それにつられてEVERNOTEも更に活用できるようになり、いいことづくめ。

2012年はまだ始まったばかり。
来年も同じことが言えるように、継続しよう。

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2012年1月 9日 (月)

晩ごはん、超大盛りサラダダイエット。かなりいい感じ!

オカザイルに影響されて初めた「超大盛りサラダダイエット」

まだ二日目だけど、かなりいい感じに変化あり!

変化は2点。
一つ目は、今まで微動もしなかったお腹が、いい感じ動き出して胃もたれがなくなった!

ちょこっと食べ過ぎても、お腹がグルグル鳴って、少しすれば落ち着くようになった。
二つ目は、体重。

71kgになかなか乗せれなかったけど、さっき測ってみたら、71kgジャスト!

まだ二日目なのに、早速成果が出ています! (^^ゞ



超大盛りサラダダイエットとは?

 晩ごはんに大型ボール一杯分のサラダを食べる。

 他の物が食べたいときは、サラダを食べた後なら、更に食べてもOK。

 でも、たいていはサラダでお腹いっぱいになって食べれない・・・
晩御飯以外は今まで通りの、食事でOK。
食べることを我慢しなくていいので、ストレスも溜まらずいい感じ。

 

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2012年1月 7日 (土)

ランクル200がマイナーチェンジ!

2011年12月19日、ランドクルーザー200がマイナーチェンジ。

ランドクルーザー200は、「ZX」以外どうもデザインが好きになれなかったけど、このマイナーチェンジは良い感じかも!?

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今すぐにでも欲しいけど、愛車シグナスは5年ちょっとでまだまだお気に入りなので、次のマイナーチェンジまで我慢、我慢・・・

次あたりハイブリット搭載だと最高なんだけどな〜

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«2012年は「笑顔」で「人とつながる」年にするぞ〜